申請書類の作成は専門家に任せて業務効率アップ!

中本行政書士事務所では地域密着により迅速な対応を旨として業務に取り組んでいます。
専門の知識で地域に求められる事務所を目指します。

古物営業許可申請

物品(一度使用されたもの、または未使用品を有料で買い受け、第三者に販売する行為を行う場合には、事前に許可を取得することが必要です。個人または法人で申請ができます。


「主たる営業所等の届出」の書類が警察署から届いた場合、届出を行わないままでいると古物商の許可が失効してしまいます。今後も古物商許可を維持するのであれば、必ず届出を行いましょう。

許可申請書類を迅速に作成提出

古物商・古物市場許可申請、産業廃棄物許可申請、農地転用... 複雑な申請書の作成や添付書類の収集を依頼して、許可の取得を行います。

古物商の許可申請・本店営業所の届出

古本や中古車などの古物を取り扱う場合には、古物商許可申請を管轄の警察署に行い、許可を得ることが必要です。

相続・公正証書遺言・遺産分割協議書

相続人の戸籍謄本を集めること、相続財産の確認と遺産分割協議書の作成。提携している司法書士と連携して相談に応じます。

必要書類

   ○古物商許可申請の場合
申請書
略歴書+証明写真2枚 代表者・法人役員・管理者
住民票 本籍地記載あるもの 3ヵ月以内に取得したもの
誓約書 法人役員または個人・管理者
身分証明書 本籍地の市町村発行のもの
営業所にかかる書類 登記事項証明書、使用承諾書、賃貸借契約書の写しなど
営業所付近の略図 地図
営業所の一部を使用する場合 間取り図
保管場所が他にある場合  付近の見取り図
法人の場合  定款、登記事項証明書
URLを用いる場合  URL・ドメインを使用する権限を疎明する資料
収入証紙  19,000円
   
   ○古物市場の場合
    上記の古物商申請の書類に加えて主に以下の
古物市場規約  古物市場の詳細を定めた規約
開催する古物市場の場所に関する書類  営業所の写真など
参集者名簿  古物市場に参加する人の名簿         
古物商許可証の写し  名簿記載の方の古物商許可証の写し
収入証紙  19,000円
   ○ご依頼する場合の料金内訳
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     事務所手数料 50,000円+消費税(10%)
     添付書類 住民票・身分証明書・不動産登記簿謄本・(法人登記簿謄本)など
     収入印紙 19,000円
     合計 8万円前後くらい
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     ※県外など遠方のお客様で、申請書類の作成及び添付書類の収集のみをご依頼される場合
      (警察署への申請や補正対応をお客様ご自身でされる場合)、事務所手数料は30,000円にて行います。

古物商に関する書籍のご案内


※外部のサイトにリンクします。

           
           「古物商許可証」 許可を取得するとこれが交付されます。


     お問合せはこちら → 電話 050ー3390-3809

         

        わたしが電話にでます。
        行政書士 中本成亮



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